週末に病院に見舞いに行くのが、この頃の日課になっています。
病院の入院病棟には、患者さんのための本や雑誌が置かれていて、その中に手塚治の漫画『ブッダ』があり、なんとなく手にとって読むと非常に深い話でした
そもそも宗教に触れることはあまりないのですが、昨年の父の死だったり、身近な人の病気だったり、自分自身の老いだったり、若い頃より明らかに心動かされる出来事が多くなってると実感します。
週末に病院に見舞いに行くのが、この頃の日課になっています。
病院の入院病棟には、患者さんのための本や雑誌が置かれていて、その中に手塚治の漫画『ブッダ』があり、なんとなく手にとって読むと非常に深い話でした
そもそも宗教に触れることはあまりないのですが、昨年の父の死だったり、身近な人の病気だったり、自分自身の老いだったり、若い頃より明らかに心動かされる出来事が多くなってると実感します。
現在、宅地建物取引士の勉強をする中で、今後の保険業界の未来の姿について、保険業界の進む道について予測するのに宅地建物取引業に課せられた規制が参考になるのではないかと個人的には感じています。
僕が携わっている保険業界も不動産業も消費者にとって高額な買い物であることが共通点としてあります。
なんと前の会社を辞め、新しい世界に飛び込み半年が経過いたしました。
いろいろ新しい事に挑戦している僕ですが挑戦している自分に誇りを持てるし結果的には非常に精神衛生上にも良い環境にて仕事ができているなと感じます。
FP試験を先日受験をし以前からどうしようか悩んでいた資格について決心をいたしました。
宅地建物取引士について、行政書士と被るところがあり基本的には権利関係は完全に民法等の問題であり、2018年度の過去問をサラッと試したところ権利関係の問題は全問正解でしたので、(50問中10問)借地借家法は除く・・・
宅建業法と制限法令・税等を重点的に今から勉強すれば合格に間に合うのでは?
といったところで宅地建物取引士の10月の試験に向け頑張ることを決心いたしました。
行政書士といえば、許認可に関わる書類作成をおもな業務といたします
風営法許可や農地転用、あるいは車庫証明においても平面図や案内図、求積図等の作成を求められることがございます
もうワンステージ上の段階に進むには避けて通れないCADをマスターする必要があるな
ということで、ゴールデンウィーク中はCADの勉強に励みました
建設のプロではない僕等行政書士が好んで使う無料のCADツールでJW CADがございます
プロの建築家などは10万円以上かけてAUTO CADを購入する方もいますが
行政書士には充分かと思います
そんなこんなで、だいぶ使いこなせるようになり、今後の仕事受注の幅が広がったかなと
思う今日この頃です
昨日までのゴールデンウィーク前までは、多忙を極めました。
本日は、休みに突入し、少し余裕ができたので久しぶりに書き込みをしております。
その中で今現在、様々な問題に取り組んでおりますが、一応解決を得た問題が何点かあります。
先日のイチロー選手の引退会見はとても素晴らしいものであり、人生を生きるヒントというかとても励みになり、その発言を記録いたしました。とてもゆったりとはっきりと自分の胸の内を語っていく姿に感銘を受けました。
その中で最も心に響いたのは次の2点です。
昨日、某テレビ局での番組を見ていて少し違和感を感じましたのでブログに書きたいと思います。
その番組は、空き家問題についての番組で、とある地方都市の寺社の所有者が知れず、屋根が崩れかかっていて危険な状況にあり、役所に対策を求めたところ政教分離問題を理由に何も対策ができないとの役所担当者の話がございました。
11月もそろそろ半ばが過ぎました。
思えば、9月23日に父親が不調を訴え、病院に連れていき、そのまま入院、入院する事わずか11日目に亡くなってしまいました・・・
9月24日には、病院の先生から死の覚悟を伝えられ、そこから11日間ほぼ毎日に近いくらい病院に見舞いに行き、亡くなる前日にきちんと会話をしていたのにも関わらず翌日に亡くなりました。
ここのところ行政書士としての道を歩み始めた僕ですが、仕事の両立と行政書士のプロとして早く一人前になり、バリバリ稼ぎたいと思って、家では土日も書類作成に追われ、平日は保険の仕事で多忙を極め、
流石に木曜日くらいになると睡眠が足りてないのか、朝起き上がることができません