法人設立について
先日、お客様より法人を設立したいとのご相談をいただきました。4月1日を目指して法人の設立の仕事をいただきました。
さて法人設立といっても何をどうすればいいのか?皆様疑問であるかと思います。法人といっても株式会社、持ち株会社、NPO法人、社団法人、公益法人、医療法人など様々な法人がありますが、今回は株式会社の設立について書きたいと思います。
先日、お客様より法人を設立したいとのご相談をいただきました。4月1日を目指して法人の設立の仕事をいただきました。
さて法人設立といっても何をどうすればいいのか?皆様疑問であるかと思います。法人といっても株式会社、持ち株会社、NPO法人、社団法人、公益法人、医療法人など様々な法人がありますが、今回は株式会社の設立について書きたいと思います。
本日、2月2日は、千葉県行政書士会葛南支部の賀詞交歓会に参加いたしました。
千葉県の葛南支部は、市川市、浦安市、船橋市、習志野市、八千代市、鎌ヶ谷市の6市からなる支部になります。
昨日は、いとこの所属するウクレレオーケストラのコンサートに日本橋公会堂に出かけました。
ウクレレなのでハワイアンを想定しがちですが、実に高度な演奏で、4本弦の楽器を駆使したJAZZライブさながらの本格的なもので、ご招待いただいた家族ともども非常に楽しい時間を送ることができました。
お客様から万が一自分が亡くなった後の財産処分について相談にのって欲しいとの連絡をいただきました。
日本の法律によると相続に関して、被相続人の自己の財産を死後自分の意志に従って処分をしようとすると、遺言という形式に従って意思表示をしない限り、家庭裁判所による法定相続分に従った遺産分割となるか、相続人間の協議による遺産分割協議書による相続となり、
そこに被相続人の意向や意思は反映されることなく粛々と相続されます。
中国人の上海出身のお客様から電話をいただきました
中華料理のケータリングの仕事をされているのですが、近々中国から料理人を呼びよせたいので、在留資格交付申請ができないか?またその際の料金を知りたいとの問い合わせでした
昨年末をもって10年間働いてきた保険の代理店を退職することとなり、会社から独立し新年を迎えました。
本日からは、新たな人生の始まりです。これからは新たな環境にて、行政書士と保険の仕事を両立していく所存でございます。
いろいろ粘った甲斐もあり12月末をもって退職が決まりました
この経験は、今後ブラック企業などに悩む人の役に立てるかと思います
今まで家族の生活とお客様との関係のため我慢してきましたが、潮時だなと思います
勤務していた保険代理店を退職することにしました。
今年の初めに行政書士の準備をし、合格・保険と行政書士の両立相互に補完しあってお客様の役に立てればという夢がありましたが、勤務する代理店ではその夢がかなえられず、大規模代理店を目指しシステマチックに売り上げを上げていくことが目指すところですから、お客様に寄り添い一緒に発展していくという考えとは真逆の考え方で、そのため代理店では不遇の扱いをうけ辞める決心がつきました。
退職する際に役立った法律等を備忘録として書きたいと思います。
11月もそろそろ半ばが過ぎました。
思えば、9月23日に父親が不調を訴え、病院に連れていき、そのまま入院、入院する事わずか11日目に亡くなってしまいました・・・
9月24日には、病院の先生から死の覚悟を伝えられ、そこから11日間ほぼ毎日に近いくらい病院に見舞いに行き、亡くなる前日にきちんと会話をしていたのにも関わらず翌日に亡くなりました。
僕の父が亡くなりまして、この数週間は、多忙を極めました
備忘録のため やらなければならないことをまとめたいと思います